Vision

生物多様性保全と人間活動が両立する世界

Visionの背景説明:原稿確認中

Mission

人と野生動物の軋轢を持続的に解決する

Missionの背景説明:原稿確認中

経営メンバー

弊社では、適切な知識を持つだけではなく、ケニア・マサイマラの地域に根差し地域社会との良好な関係性を構築しながら、ビジネスを進めていくことのできる経営メンバーを中心に事業を推進しています。

米田耕太郎 Kotaro Yoneta

共同代表

米田耕太郎 Kotaro Yoneta

信州大学生物学コース(系統分類学専攻)卒業
京都大学大学院(アフリカ地域研究専攻)修了。

アフリカにおける保全活動の成立ちを、人類学・社会科学・保全生態学的観点から研究。
ケニア・マサイマラ在住2年目。

赤石旺之 Oji Akaishi

共同代表

赤石旺之 Oji Akaishi

東京農工大学 (生態学専攻)卒業。
東京都立大学大学院(社会科学専攻)修了。

鳥獣管理士2級。
国内外の人と野生動物の軋轢に関して専門知見を保有。
野生動物管理分野で4度の学会発表・3本の査読付論文を投稿。

ジョセフ・ママイヨ Joseph Mamaiyo

経営メンバー

ジョセフ・ママイヨ Joseph Mamaiyo

ケニア・マサイマラ出身のマサイ。

ゾウと人間の軋轢の課題の当事者でもある。
伝統的な生業である牧畜・農業の他、マサイマラの地で代々養蜂を実施してきた。

写真準備中

経営メンバー

杉浦

氏名表記・プロフィール準備中

写真準備中

経営メンバー

鹿野

氏名表記・プロフィール準備中

写真準備中

経営メンバー

畑中

氏名表記・プロフィール準備中

写真準備中

経営メンバー

べナード

氏名表記・プロフィール準備中

写真準備中

経営メンバー

フランシスカ

氏名表記・プロフィール準備中

弊社の強み

現場実証経験に基づいた唯一無二の知見

ケニアのゾウとヒトの軋轢頻発地域に長期滞在し、地元住民との深い連携の元で養蜂事業を実施してきた経験

科学的知見に基づいたヒト・ゾウの軋轢解決アプローチへの専門性

生態学・自然保護分野の修士号を保有するメンバーによる科学文献・客観的データに基づいた軋轢解決の実行

現地NGOや地域団体と連携した養蜂事業に資する情報へのアクセス

ケニアにおける環境保全NGOや自然保護区、養蜂事業組織とのつながりを日々の事業にフル活用

Wildlife Venturesの歴史

設立から現在までの歩みを、年表とストーリーで紹介するセクションです。

マサイマラで活動するWildlife Venturesのメンバー

2024年6月

ケニア法人「COEXIST VENTURES LTD.」設立(仮)

ケニア・マサイマラを拠点に、人と野生動物の共生をめざす取り組みを開始しました。(仮のサンプル文章です)

2024年12月

日本法人「株式会社Wildlife Ventures」設立(仮)

日本国内の体制を整え、事業を推進するための基盤を構築しました。(仮のサンプル文章です)

2025年(仮)

養蜂箱フェンス設置プロジェクト始動(仮)

ゾウと農地の軋轢解消に向けた取り組みを、地域住民の協力を得てスタートしました。(仮のサンプル文章です)

2025年(仮)

サファリツアー事業を開始(仮)

マサイマラの自然と文化を伝えるオリジナルツアーの提供を始めました。(仮のサンプル文章です)

現在(仮)

地域連携をさらに拡大中(仮)

現地NGOや自治体との協働を広げながら、事業を継続的に発展させています。(仮のサンプル文章です)

私たちの活動

私たち Wildlife Ventures は、野生動物と人々の共生を実現するためのクリエイティブな解決策を開発・実証しています。現在は養蜂事業とツアー事業の二軸で事業を実施しています。

養蜂事業

ハチを苦手とするゾウの習性を利用し、養蜂箱フェンスを設置することで地域住民と野生のゾウの間で起きている問題を解決することを目指しています。

詳しくはこちら →

サファリツアー

ケニア・マサイマラの広大なサバンナで、ただ観るだけのサファリではなく、そこに「生きる」体験をお届けします。

詳しくはこちら →

人と野生動物が共に生きる未来へ。

企業・自治体との連携、取材のご相談、ツアーのお問い合わせなど、お気軽にご連絡ください。

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